



平成19年8月10日、お盆のハイシーズン期に名神高速道路下り線の高槻バスストップ付近において、大型貨物車2台、普通貨物車1台、乗用車4台が関係する事故が発生。この事故に伴い、通行止めが発生しました。
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通行止め区間
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名神高速道路下り線 京都南〜茨木、京滋バイパス下り線久御山淀〜大山崎 |
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通行止め時間
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7時55分〜13時20分(5時間25分) |
事故を処理する間に最大で22kmの渋滞が発生し、事故処理後も最大34kmの交通集渋滞が翌日18時まで発生しました。事故による通行止めが発生すると、お客さまからのお問い合わせが増大する一方で応答率が大幅に低下し、お客さまに大変なご迷惑をおかけしていました。
苦情原因で多いものは、既に設置されている情報提供機器ではお知らせできていない内容についてのものや、情報提供機器が整備されていない、といったものです。お客さまが知りたい時に情報を十分に提供できていないことを意味しています。