

ハーフインターチェンジをお知らせする看板

地図の凡例(『NEXCO西日本高速道路ガイドマップ』より)
高速道路に設置されている案内標識には、主に(1)入口案内標識 (2)経路案内標識 (3)出口案内標識 などがあります。

(1)入口案内標識

(2)経路案内標識

(3)出口案内標識

ジャンクション案内標識


サービスエリア案内標識

サービスエリア案内標識

中国道・北房インターチェンジ
出口案内標識

岡山道北房ジャンクション案内標識

インターチェンジ出口案内標識

インターチェンジ出口案内標識

キロポスト

キロポスト
ハイウェイ情報ターミナル(HIT=Highway Information Terminal)を示すシンボルマークです。この先のサービスエリア、パーキングエリアに路線図の描かれた大型パネルやテレビ画面で、事故・通行止め・渋滞・所要時間・車線規制・工事・気象などの情報を表示しています。
また、行き先別経路案内、サービスエリア・パーキングエリア案内、地域観光情報などをお知らせしています。このマークを見たらサービスエリア・パーキングエリアへどうぞ。
ハイウェイ情報ターミナル

ハイウェイ情報ターミナル
通行止めに限らず、VICSでは次の3通りの方法を実行しています。
(1)FM多重放送 (2)電波ビーコン (3)光ビーコン です。高速道路の通行止めの場合、主に(1)と(2)によって提供されます。なお(1)と(2)の違いですが、(1)は県単位での広域情報を提供することに対して、(2)は自動車の進行方向から約200km程度まで先の高速道路情報を中心に提供しています。