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大森代官所跡(石見銀山資料館)
大森代官所跡(石見銀山資料館)
石見銀山の歴史・資料を紹介しています

現在資料館となっているこの建物は、明治35年に建てられた邇摩郡役所をそのままに利用しています。昭和51年に地元有志が資料館として開館しました。
ここには江戸時代、銀山料の支配の拠点である代官所が建っていました。
代官所跡は国の史跡に指定されています。

■所在地:島根県大田市大森町ハ51-1
■問合先:石見銀山資料館 0854-89-0846
石見銀山資料館ホームページ



熊谷家住宅
国指定重要文化財

この住宅は、江戸幕府直轄領であった石見銀山御料における家の役職を示した主屋の平面構成や、時代による推移を示した屋敷構え等に特徴があり、江戸時代後期から末期にかけて御料の有力商人の身分や生活の変遷を最もよく示す民家建築です。

■所在地:島根県大田市大森町ハ63
■問合先:熊谷家住宅 0854-89-9003
熊谷家住宅ホームページ
熊谷家住宅



武家屋敷(旧河島家)
武家屋敷(旧河島家)
武家屋敷の遺宅として唯一公開されています

1800年代初頭に建築された代官所役人の遺宅であり、平成2年に復元されたものです。
町並みの武家屋敷で唯一公開されており、上級武家の屋敷の特徴をよく伝えていることから、平成5年より大田市指定史跡となっています。

■所在地:島根県大田市大森町ハ118-1
■問合先:旧河島家 0854-89-0932
島根県大田市観光サイト



五百羅漢(羅漢寺)
銀山で亡くなった人々の霊を供養

18世紀半ばに銀山で亡くなった人々の霊を供養するため、多くの人の援助により、25年の歳月をかけて500体の羅漢像が造られました。
現在は岩山の斜面に掘られた3つの石窟に、五百羅漢像及び石造釈迦三尊仏、合わせて計501体の坐像が安置されています。

■所在地:島根県大田市大森町イ804
■問合先:羅漢寺 0854-89-0005
島根県大田市観光サイト
五百羅漢(羅漢寺)



御前そば
御前そば
「三百水」を使って打った手打ちそばがおすすめです

島根の名水100選に選ばれている「三百水(さんびゃくすい)」を使って打った手打ちそばが自慢の、五百羅漢(羅漢寺)の横にあるお店です。
そばをゆでるお湯、だしなどすべてに三百水を使っています。
各種そば、定食、丼、飲物もありますので、お好みにあわせてどうぞ。

■所在地:島根県大田市大森町イ793-1
■問合先:御前そば 0854-89-0332
島根県大田市観光サイト



龍源寺間歩
唯一一般公開されている間部

「間歩(まぶ)」とは、坑道のことを指します。
仙ノ山にあるといわれる約600の間歩跡の中、唯一一般公開されている間歩で、壁面には当時のノミの跡がそのまま残っています。
「龍源寺間歩」は江戸時代中期、代官所直営の間歩(御直山)として操業されたと伝えられています。

■所在地:島根県大田市大森町
■龍源寺間歩 0854-89-0347
島根県大田市観光サイト
龍源寺間歩



仁摩サンドミュージアム
仁摩サンドミュージアム
ミュージアムのテーマは「砂」。世界最大の「一年計砂時計」があります

全国有数の鳴り砂の浜「琴ヶ浜」の「鳴り砂」の保全と環境保護を願って「一年計砂時計」を設置しています。
この大砂時計は、「砂暦」と名付けられ、1tの砂を一年かけて落とす世界最大の砂時計です。全長5.2m、直径1mというガラス容器を使い、1tもの砂がわずか直径0.84mmのノズルから刻々と落ちています。

■所在地:島根県大田市仁摩町天河内975
■問合先:仁摩サンドミュージアム 0854-88-3776
仁摩サンドミュージアム公式サイト



温泉津やきものの里
1日でできる陶芸体験や旅のおみやげに温泉津のやきものはいかがですか?

温泉と港の町、島根県温泉津はかつて陶器の産地として栄えていました。
その名残を遺す巨大な二基の登り窯と温泉津焼にふれることが出来るのが「温泉津やきものの里」です。
創作体験で自分だけの焼き物を作ったり、窯元で作られたオリジナル商品が購入できます。

■所在地:島根県大田市温泉津町温泉津イ22-2
■問合先:温泉津やきもの館 0855-65-4139
温泉津やきものの里ホームページ
温泉津やきものの里

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